ベランダにカエルが!

Posted by localpocky on 25.2009 日常   0 comments   0 trackback
かみさん撮影。
雨上がり、ベランダのバジルを摘もうとしたら、葉っぱの上に小さなカエルが!

葉っぱの大きさは親指ぐらいなので、カエルの大きさは親指のツメぐらい?
自分もこの目で見てみたかったな~。

ところで、うち2階なのに、どうやって登ってきたんだろう…?

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日食、見えましたか?

Posted by localpocky on 22.2009 日常   0 comments   0 trackback
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太陽を見つけるのもままならないぐらいの、どんより曇った空の中。
数秒間だけ、雲の切れ目から三日月のような太陽がちらっと見えました。
ケータイの写真には、まともに写っていませんが…。

あたしゃ、宇宙系の話にはめっぽう疎いんですよ。
皆既日食って本当に真っ暗になるんですねぇ。


キャラメルボックスの年間通し券

Posted by localpocky on 21.2009 LIVE/演劇   0 comments   0 trackback
演劇集団キャラメルボックスの年間通し券、「トライアスロンパス」。
結構悩んだ結果、来年度は購入を見送ることにしました。

年間4公演→5公演 に増えてから、ちょっと回数が多いかな…と感じることが多くなってきた、というのが主な理由です。
いつの間にか、トラパスの値段もずいぶん高くなりましたね…。

また、見続けてきたので、自分が以前に見た再演が多くなってきた、というのもあります。
あ、別に再演が悪いということではないですよ。
次回公演の「さよならノーチラス号」のように、待ってました!のうれしい再演もありますし…。

いつもの習慣を変えてみるのには、いい機会かと。
来年度は、普通に抽選予約からチケット購入を目指すことにします。

来年度末には、上川・近江谷のダブル客演、という目玉公演もあるのですが、トラパスが無くても、たぶん何とか買えるでしょう。

トラパスをやめることで、枚数制限も無くなります。
来年は、お互いの都合が付いたら、一緒に見に行きましょか。

■演劇集団キャラメルボックス - トライアスロンパス2010
http://www.caramelbox.com/goods/pass2010/index.html



[本] 超「超」整理法/野口悠紀雄

Posted by localpocky on 20.2009 書評/読書メモ   0 comments   0 trackback
超「超」整理法 知的能力を飛躍的に拡大させるセオリー

野口 悠紀雄
講談社 2008-09-18
by ヨメレバ

「『超』整理法」で私は、「分類するな。ひたすら並べよ」と言った。この言葉を、いまつぎのように変更したい。「分類するな。ひたすら検索せよ」(P.87)


"『「超」整理法』を書き直すときがきた"、という書き出しで始まる本書。
「押し出しファイリング」(新しいファイルを左隅に入れて、使用したファイルは常に左隅に戻す、という操作を続けていると、自然に使うファイルだけが左側に集まっていく、という仕組み)で一世を風靡した「『超』整理法」(1993 年刊)から、もう15年も経つんですね…。

思えば、15年前は、まだパソコン通信の時代で、インターネットが一般的では無かった時代。これだけインフラが変化すれば、情報整理術の変化が求められるのも、当然と言えば当然でしょう。

「何でも Gmail に置いておく」というメッセージが目立つ本書ですが、Gmail に頼らずとも、「手間をかけずに」「検索可能な形で」「オンライン上に」データを蓄積していくことさえできれば、この考え方は Evernote などの他のツールにも適用できますね。

また、簡単に情報が検索できるようになった分、「情報が正しいかどうかを判断する能力」や、「何が知りたいのかを明確にする『問題設定力』」などが重要になる、とのこと。
日頃、検索に頼りがちな自分は、少し反省させられました。

発想の条件は、「考え続けること」だ。考えていない時に発見が天から降ってくることは、ありえない。そして同時に、「深く考え続ければ、発見ができる」。「考え続けていること」こそが、アイディアを導くのである。これこそが、「発想」のメカニズムに関する本質である。(P.244)



■要点
・データはオンライン上に置いておく (いつでもどこでも引き出せる)
・検索力を身につける
・「検索」だけでは、知的作業は完結しない。「考え抜く」ことが必要

■参考リンク
情報は整理せずGmailに―「超」整理法・野口悠紀雄インタビュー - 日経トレンディネット
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20090311/1024524/?P=1

(2009/07/14 読了)


北村薫 直木賞受賞!

Posted by localpocky on 15.2009 本/図書館   0 comments   0 trackback
6回目の候補で、ついに受賞したそうです。
これはめでたい!

・円紫さんと私シリーズ
・覆面作家シリーズ
・時と人の三部作
・ベッキーさんシリーズ
など、3~4冊のシリーズものが多い作家さんですね。
情景の描写が印象的な、一風変わったミステリーを書く方です。

他にも、ミステリーのアンソロジーを多数出されています。
そう言えば、自分が 乙一 を知ったのも、北村さんのアンソロジーがきっかけでした。

いちばんのおすすめは、異色作と言われる「盤上の敵」。
それと、映画化もされた「ターン」。
強烈に印象に残っている2冊です。

偶然にも、数日前に受賞作の「鷺と雪」を、図書館に予約を入れたばかり。
先に予約しておいてよかったー。

■芥川賞に磯崎憲一郎さん、直木賞に北村薫さん - 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20090715-OYT1T00809.htm


例文:employment

Posted by localpocky on 14.2009 英語/iKnow!   0 comments   0 trackback
今日の iKnow! の例文。

Looking for employment can be a stressful experience.
職探しがストレスの溜まる経験となることがある。

なんだか生々しい例文…。

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止まれっ!

Posted by localpocky on 12.2009 野鳥   0 comments   0 trackback
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止まれの標識に留まっている、実に素直なツバメであります。

近くに巣があるためか、近寄っても全然逃げません。
間近でじっくり眺めることができて、うれしいー。


自宅でアイスコーヒーを入れてみる

Posted by localpocky on 11.2009 コーヒー/Starbucks   0 comments   0 trackback
Tag :スターバックス
スターバックスでもらってきた「おいしいアイスコーヒーを入れるためのヒント」という冊子を頼りに、ドリッパーでアイスコーヒーを入れてみました。

氷で薄まるので、ホットコーヒーの2倍の豆を使うそうです。
で、下の器には抽出するコーヒーの量の目盛より少し多めの氷を入れる、とあります。
ホットコーヒーの豆やお湯の量が厳密な割には、結構あいまいな測り方ですなぁ。
まあ、とりあえずやってみましょう。

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コーヒーの粉が2倍もあるので、一度にお湯が注げない!
ちょっと油断すると、ドリッパーからお湯がこぼれてしまいそうなので、ちびちびと注いでいきます。

器に入れた氷の量が少なかったのか、2/3 ほど注いだ時点で氷が全部溶けちゃいました…。おまけに、氷を全部使っちゃったので、注いだ後にコップに入れる分の氷が足りない!

かくして、全然アイスコーヒーらしくないアイスコーヒーが完成しました。

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こわごわ飲んでみると…。
意外にも、まあまあおいしい。
ホットはブラックで飲むけど、アイスは少し甘くして飲んだ方がいいみたい。

次回は、たっぷりの氷を用意して、再チャレンジしてみます。

■アイスコーヒーのいれ方 - スターバックス コーヒー
http://www.starbucks.co.jp/brewing/howto.html#ICE


天ぷら 平日限定ランチ@立川

Posted by localpocky on 10.2009   0 comments   0 trackback
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久しぶりに平日に休みが取れたので、平日ならではのことを何かやりたいな…と。
で、GTD の Someday/Maybe リストを見ていて思い付いたのが、これ。

立川にある「天ぷら岡本」というお店です。場所は、高島屋の真向かい。
立川勤務の kami なら、きっと知っているでしょう。

以前から気になっていたお店なのですが、土日は ¥2,500~、夜は ¥6,000~ という値段にビビって、なかなか足が向かずにいました。
でも、火~金曜の平日だけ、¥1,200 のランチ天丼があるんです。
いつか行きたいな、とメモっていたのが、役に立ちました。

店内は、外見からはあまり想像できないような、シックな雰囲気。
10人ぐらいのカウンターがあって、黒と白と出で立ちでクールに決めたお兄さん2人が、目の前で次々と揚げてくれます。

自分たちがお店に着いたときは、ちょうどコースが始まったばかりのお客さんが多くいて、30分待ち。でも、目の前で次々と揚げている様子を見ていると、意外と飽きないものです。

お待ちかねの天丼は、少し小振りのどんぶりに、具がてんこ盛り。
エビ、ししとう、ホタテの大葉巻き、しいたけ、サツマイモ、カボチャ、などなど。
ごはんのタレは多めで甘め。天ぷらにかかっているタレは甘くなかったので、違うタレを使い分けているのではないか…とは、かみさんの指摘。するどいな…。

具が多いので、ごはんが少なめでちょうどよかったです。
肉厚のしいたけとサツマイモが、特においしかったなぁ。
これだけのボリュームとおいしさで、¥1,200 は破格ですね。
今度来るときは、思い切って奮発しちゃうか!

■天ぷら岡本 - 食べログ
http://r.tabelog.com/tokyo/A1329/A132901/13005992/

■天ぷら岡本
http://www.tempura.jp/


モスバーガーの復刻メニュー

Posted by localpocky on 06.2009   0 comments   0 trackback
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明日 7/7(火) から、期間限定で「ホットチキンバーガー」が復活!

ホットチキンバーガーは、自分がモス好きになったきっかけのメニュー。
冷たいトマトと、熱いチキンのコンビネーションの衝撃は、10年以上経った今でも忘れません。

いつの間にか、姿を見かけなくなってしまった、このメニュー。
8月下旬までらしいので、絶対食べねば!

ちなみに、下の写真は、学生時代に友人からもらった、ホットチキンバーガーが現役の頃の、モスバーガーの下敷きです。
右下には「1996年2月」の文字が。(郵便番号が3桁!)

■モスの“もう一度食べたい”No.1メニューが再度復活! - 東京ウォーカー
http://news.walkerplus.com/2009/0618/4/

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プロフィール

localpocky

Author:localpocky
電車好きを返上して、にわかに興味が出てきたのが野鳥。姿を見たり鳴き声を聞くと和みます。好きな鳥はハクセキレイ。カワセミを一度この目で見てみたいです。
読書は1週間に1冊のペース。図書館も愛用しています。
2007年にMacにスイッチ。iPhoneも活躍中。
ささやかな楽しみは、手挽きのミルで豆を挽いてコーヒーを入れること。自分で入れたコーヒーはおいしい!
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