休眠前の最後の公演「イッセー尾形のこれからの生活 2012 in 真夏のクエスト」@原宿

Posted by localpocky on 25.2012 LIVE/演劇   0 comments   0 trackback
Tag :イッセー尾形
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「イッセー尾形が、休養期間に入るらしい」
どこからか、そんな噂が耳に入ってきました。

ホームページの公演カレンダーを見ると、確かに 2012年9月以降は真っ白。
どうやら本当らしい…。

ということで、ホームグラウンドである原宿クエストホールの公演に駆けつけました。


開演前のお楽しみ


開演前の劇場ロビーは、クエスト公演好例の「縁日」状態。
フリードリンクやお菓子が振る舞われ、活気がありながらも、みんなリラックスムード。
ロビーの隅っこでは、なんと無料でマッサージを受けている人まで!

自分は普段はそそくさと座席に向かってしまうのですが、今回は初めてフリードリンクをもらって、ベンチでしばしくつろいでみました。

アンケート用紙に書かれた手書きメッセージを見ると、どうやら休養に入るのは本当のようですね…。

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お芝居がはじまって


内容はもちろん、普段通りのスタイルの一人芝居。
とある個性的な人物に扮して、観客の目の前で着替えて、全く別の人物をまた演じる。

でも今回は、驚きの展開が待っていました。
何と、ネタとネタとの間の着替え中に、イッセーさんが語り始めたんです!
ネタが生まれた場所やきっかけなどのエピソードを、1つずつネタをやるたびに語ってくれたんです。

カーテンコール以外で「素」のイッセーさんがしゃべったのを、はじめて聞きました。
これはうれしいサプライズ。
と同時に、これが特別な講演であるということを、ひしひしと感じました。

クエストで観るのは久しぶりだったのですが、お客さんの雰囲気がとてもいいですね!
何と言っても、笑い声が元気。とても居心地のいい空間です。
さすがはホームグラウンド。


カーテンコールにて


終演後、イッセーさんの口から、還暦を機にしばらく休養することが伝えられました。

「いつもは、原宿で披露した新ネタを地方公演に持っていくのだが、今回は休養に入ってしまうので、それができない。だから、今回は地方で見た風景から作り出したネタを原宿で披露するということをやってみた。」

なるほど、それで異例の「ネタ解説」があったんですね。
「休養に入っちゃうので、このネタを地方に持って行けないのが残念」とも言っていました。

今回のクエスト公演は、今まででいちばん思い出深いものになりました。
またいつの日か、舞台でお会いできることを願っています!


■今回のネタリスト(正式名称ではありません)
1. 床屋
2. 自転車おじさん
3. 本屋
4. 植物園
5. 新幹線
6. 白鳥おじさん
7. ひとみちゃん in カンボジア

■関連記事
イッセー尾形のこれからの生活 2011 in 府中 @府中の森芸術劇場 - localpocky's reports

■イッセー尾形オフィシャルサイト
http://www.issey-ogata.net/


YUKI のソロデビュー10周年ライブ @東京ドーム に行って思い出したこと

Posted by localpocky on 07.2012 LIVE/演劇   0 comments   0 trackback
Tag :YUKI


昨日の YUKI のソロ10周年記念のライブに行った、東京ドームからの帰り道。
ふと思い出したことがあったので、追記がてらに書いてみます。
LIVE のセットリストなどは、昨日の記事をご覧ください。

YUKI ソロ10周年記念ライブ「SOUNDS OF TEN」@東京ドーム - localpocky's reports


(記事中の曲名へのリンクは、期間限定サイトのフルコーラス PV へのリンクです)


デビュー1年目 (2002年) の頃


JUDY AND MARY が解散して、1年ぐらい。
ソロになった頃の YUKI は、正直言ってあまり好きじゃなかったんです。
ソロデビュー曲の「the end of shite」(2002) なんて、「何じゃこりゃ」と思いましたもん。
1st アルバムは、ろくに聞かずにお蔵入りしてしまいました。


デビュー3年目~6年目 (2004~2007年) の頃


それから、しばらくして。
「Home Sweet Home」(2004) というバラード曲で、ガツンとやられました。
それから始まった(自分の中での)YUKI の快進撃はすごかった。
出す曲出す曲、いい曲ばかり。

「ハローグッバイ」(2004)
「JOY」(2005)
「歓びの種」(2005)
「メランコリニスタ」(2006)
「ワンダーライン」(2007)

などなど。
中でも「歓びの種」は、何度繰り返し聞いたことか。


けっこう最近の話


かなり経ってから。
iTunes のシャッフル再生で偶然「プリズム」という聴き慣れない曲がかかって。
これがまたすごくよくて。「えっ、これ YUKI の曲?」と驚くぐらいに。

いつの曲かと思ったら、なんとお蔵入りさせた 1st アルバムの曲でした。
もうね、当時の自分の耳は、節穴かと。
その「プリズム」が、昨日の東京ドームライブのラストナンバーでした。


全然熱心なファンじゃないけど、自分の中では「別格」なアーティストの一人。
これからも、応援しまっせ。


YUKI ソロ10周年記念ライブ「SOUNDS OF TEN」@東京ドーム

Posted by localpocky on 06.2012 LIVE/演劇   0 comments   0 trackback
Tag :YUKI


YUKI のソロデビュー10周年記念のライブに、東京ドームに行ってきました。

私にとって、東京ドームのライブは 11 年ぶり。
そう。
YUKI がボーカルをしていたバンド JUDY AND MARY の解散コンサート以来です。

YUKI 本人が東京ドームで歌うのも、そのとき以来とのこと。
「思い出の地」な訳ですね。
あれからもう 11 年…。感慨深いものがありました。

実は、最近の 1, 2 枚のアルバムの曲は、あまり知らないんですよ…。
でも、10周年記念ライブということもあり、懐かしい曲もたくさんやってくれて、よかった!

17:00 開始で、たっぷり3時間半。
久しぶりに盛り上がっちゃいました。

当日のセットリスト(曲目リスト)は、こちらをどうぞ。

■セットリスト
http://www.setlist.mx/?p=17578
YUKI 2012/05/06 | 東京ドーム | セトリ!!!


それにしても、ドームコンサートって、すごいですねー。
来場者 50,000 人ですもんね。客席への演出も豪華。

でも、分かっちゃいるけど、いかんせん会場が広い!
ステージがセンター側にあって、私の席は3塁側の2階席。
当然、米粒ぐらいにしか見えないわけですよ。
でもまあ、でっかいモニターがいくつもあって、それはそれなりに楽しいものです。


あれだけ聴いていた音楽も、ここ数年はほとんど聴かなくなってしまいました。
でも、たまにはいいもんですね。
新曲に手を出さなくてもいいから、昔の曲を聴き直してみましょうかね。

■2012/05/07: 追記の記事を書きました。
YUKI のソロデビュー10周年ライブ @東京ドーム に行って思い出したこと - localpocky's reports

■YUKI 期間限定 10周年記念サイト (PV がフルコーラスで聴けます)
http://www.yuki10.net/
YUKI


志の輔らくご in PARCO 2012 @渋谷

Posted by localpocky on 01.2012 LIVE/演劇   0 comments   0 trackback
Tag :落語
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新春恒例、志の輔らくごのパルコ公演。
今年も運よくチケットが取れ、聴きに行くことができました。
500人の会場で、1ヶ月の公演。来場者は 10,000 人! すごいですね。
1ヶ月公演のスタイルになってから、今年で7年目だそうです。

今年は、「タイムトラブル」「メルシーひな祭り」「紺屋高尾」の3本。
新作落語2本と古典落語1本という、パルコ公演の定番スタイルです。

1席目の「タイムトラブル」。
高座に、いつもは置かれてない演台があったので、おやっ?と思ったのですが、学校の先生が教壇に立ってしゃべるという設定だったのですね。
演台のある落語、初めて見ました。関西ではそれが普通なのかな?

「メルシーひな祭り」は、パルコらしい一席。最後に楽しいサプライズがあります。
「紺屋高尾」も、じっくり聴くと、いい話ですねえ。

この2つは、どちらも聴いたことのある話でしたが、よくも悪くもタイトルだけ覚えていて、中身をよく覚えていなかったので、新鮮に楽しめました。

3席とも、人情しんみり系ではなく、明るい話でよかったです。
「昨年はひどい年だったので、せめて今年は明るい年になりますように」という思いが込められていたのかもしれません。

終演前、最後に志の輔さんが語った、立川談志のエピソードが心に残りました。
2007年の公演(「歓喜の歌」をやった年)の中日の1月15日、師匠の談志が見に来たそうです。
お開き前に師匠にステージに上がってもらって、ステージの隅っこにちょこんと座った師匠が語った言葉が、

「他人の落語を最後まで聴いたのは初めてだ」。

いい話じゃないですか。
ちなみに、3席目の「紺屋高尾」は、志の輔さんにとって、師匠談志の思い出の話なのだそうです。

さて、今年も落語を聴きに行きますよ-。

■立川志の輔 公式ウェブサイト / しのすけコム
http://www.shinosuke.com/index.php

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志の輔らくご in ACT @赤坂ACTシアター

Posted by localpocky on 30.2011 LIVE/演劇   0 comments   0 trackback
Tag :落語
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TBS のお膝元、赤坂 ACT シアターでの立川志の輔の独演会に行ってきました。

私にとって、志の輔さんは落語のホームグラウンドといった感じです。
初めて落語を聴いたのがこの人で、一番多く聴きに行っているのもこの人です。

新春恒例のパルコ1ヶ月公演以外で聴く志の輔さんは、久しぶり。
いつもと違う環境で聴いてみたくなって、足を運んでみました。

新作落語2本と、古典落語1本。
前座さん無しで、志の輔さん一人で語りきります。
パルコと同じような構成ですね。

「異議なし!」は、マンションの自治会の会合で、エレベーターに防犯カメラを付ける付けないで揉める話。
防犯カメラの値段の高さに驚き、次々とヘンテコな代案を出していく住人たち。

「みどりの窓口」は、窓口で次々と困ったお客さんに翻弄される話。
まさかのオチに大笑い。
そう言われてみれば、ちゃんと伏線が張ってあったんですね。
これは、ただの落語じゃなくて、謎解きミステリーだ。

最後は、「柳田格之進」。
大金の50両を盗んだと濡れ衣を着せられてしまう話。
何回か聴いたことがありますが、それでもぐっと引き込まれてしまいます。
「黙れ黙れ」と、低い声ですごむのが怖い。
忘れっぽい私にしては珍しく、あらすじが記憶に焼き付くように残る話です。

今年の正月は、奇跡的に取れたパルコ公演のチケット。
来年も聴きに行けるといいな…。

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喬太郎さんがよかった!「立川志らく・柳家喬太郎・柳家三三 三人会」@調布市グリーンホール

Posted by localpocky on 10.2011 LIVE/演劇   0 comments   0 trackback
Tag :落語
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落語を聴きに、ものすごく久しぶりに調布に行ってきました。
三人会ですが、今回のお目当ては、初めて聴く柳家喬太郎 (やなぎや きょうたろう) さん。

以前、「この落語家を聴け! いま、観ておきたい噺家51人」という本を読んで知って、いつか聴いてみたいと思っていたんです。

この本を読んで、ぜひ聴いてみたいと思ったのは、柳家喬太郎。
「ああ熊さん、よく来てくれたね」
「するってぇとこれは古典ですね?」
こんな落語、一度聴いてみたい。
(読書メモ より)



さて、その喬太郎さん。
見た目は白髪が多くて、結構なお歳に見えますが、話っぷりが若い!
テンポがよくて、ユーモアたっぷり。

春風亭昇太や立川談春みたいに、噺の中に現代語っぽいしゃべり方が混じっているわけではないのですが、とても好感の持てる「若さ」を感じました。

調べてみると、喬太郎さんはなんと 47歳!
実際に、若かったんですね。ちょっとびっくりです。

ぜひ、喬太郎さんの独演会にも行ってみたいです。
前回、独演会のチケットを取り損ねたので、次回こそは!


今回のトリは、志らくの「紺屋高尾」。
この噺、立川志の輔で1回聴いたことがあるのは確かなのですが、今日の噺を聞いていて、聴いたことのあるフレーズが少しも出てきませんでした。

もしかしたら、志らくさんのオリジナルバージョンだったのかもしれません。
または、私の記憶力がなさ過ぎるのかもしれませんが…。

演目名を聴いて、あらすじが思い浮かぶようになれれば、もっと落語が楽しく聴けるのかも。
これからも、コツコツと経験値を増やしていきます。

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阿川佐和子 講演会「わたしと雑誌の深くて長いおつきあい」@西国立 東京都立多摩図書館 (東京都多摩教育センター)

Posted by localpocky on 02.2011 LIVE/演劇   0 comments   0 trackback
Tag :阿川佐和子
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図書館主催の、阿川佐和子さんの講演会に行ってきました。
抽選で定員 400 名のところ、1,400 名の応募があったそうです。

行ってみてびっくりしたのが、来場者の年齢層の高さ。
50~60 代の方が中心で、70~80 代ぐらいのおじいちゃん・おばあちゃんも多数来ていました。
なぜにそんなに年齢層が高かったのかは、聴き終わった今でも謎のままです…。

講演会のテーマは「雑誌」。
阿川さんは、週刊誌で「阿川佐和子のこの人に会いたい」という対談連載を18年以上続けていて、それにまつわるエピソードが話の中心でした。

・相手から話を聞き出すテクニック
・相手の気持ちを察して接することの大切さ
・自分が思っている通りの方法で、相手は感情を表に出すとは限らない

などなど、ご自身が対談を通じて学んだことを、失敗談も交えながら語ってくれました。

2時間の講演でしたが、軽快な語り口で、聞く人を飽きさせません。
笑顔でよどみなく語る姿には、余裕が感じられます。面白かったー。

それにしても、これで 57 歳とは、あまりの若さにびっくりです…。

これを機会に、「阿川佐和子のこの人に会いたい」の文庫版を読んでみます。

■都立多摩図書館講演会「阿川佐和子さん講演会」|東京都
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2011/08/22l8a300.htm

■東京都立多摩図書館からのお知らせ
http://www.library.metro.tokyo.jp/15/15300.html

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■関連記事
[読書メモ] アガワ流、楽しく話を引き出すインタビューの仕方。「聞く力」/阿川佐和子 - localpocky's reports


イッセー尾形のこれからの生活 2011 in 府中 @府中の森芸術劇場

Posted by localpocky on 05.2011 LIVE/演劇   0 comments   0 trackback
Tag :イッセー尾形
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イッセー尾形の一人芝居を観に行ってきました。
府中での公演は初めてとのこと。近くに来てくれるのがなんだかうれしくて、チケットを取りました。

実はこの公演、3/12 (大地震の翌日) に開催予定だったんです。
公演中止になっちゃうんじゃないかと思っていたので、無事に観に行くことができてよかったです。

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お客さんは、結構年配の方が多かったですね。
原宿クエスト公演とは、明らかに違う年齢層でした。
イッセーさんの芝居を観るのが初めての方も多かったみたいで、舞台上で「生着替え」を始めると、会場がどよめいていました。
初めて見たときは、私も驚きましたっけ。(^^;

今日のお気に入りは、在庫と返品に囲まれるサラリーマンのお話。
やっぱりイッセーさんは、髪をテカテカのオールバックにしたサラリーマン姿がよく似合います。
早口の「待て待て待て待て」という口癖も、なんだかユーモラス。

そう言えば、社会人になって間もない頃。
自分の夢の一つが「イッセー尾形の芝居を観ること」だった頃がありました。
プラチナチケットだったんですよね。
その頃に比べれば、今はオフィシャルサイトからインターネットでも予約できるし、以前よりも取りやすくなりました。

イッセー尾形の一人芝居、一度経験してみませんか?

■イッセー尾形オフィシャルサイト
http://www.issey-ogata.net/


鶴瓶噺2011 @三軒茶屋 世田谷パブリックシアター

Posted by localpocky on 23.2011 LIVE/演劇   0 comments   0 trackback
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今年も運よく観に行くことができました。(4/21 の回)
正月ぐらいから気にしていたので、無事に見ることができて、よかったです。

きっかり2時間。いっぱい笑わせてもらっちゃいましたよ。
今回は「敏腕」宇木マネージャーのネタが満載でした。
その他は「無学」誕生のエピソードなどなど。

ここ1年ぐらいは、「きらきらアフロ」をほぼ欠かさず観ていたので、聞いたことのある話もちらほら。
でも、ライブで聞くとついつい笑っちゃうんですよね。

鶴瓶さんが「こんなときだからこそ笑って、気を持って、今後につなげていかないと」と力説されていたのが印象的でした。

ところで、今公演の主催はマクドナルド。
来場記念で「ジューシーチキンセレクト無料券」を5枚もらっちゃいました。
有効期限は 6/12(日) まで。使い切れそうにないので、よかったらお分けしますよ。
ご希望の方、いますか? (面識のある方限定とさせてください)

■鶴瓶噺2011
http://tsurubebanashi.com/

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むーとぴあ Vol.3「くちづけ」@下北沢駅前劇場

Posted by localpocky on 05.2011 LIVE/演劇   0 comments   0 trackback
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拝啓、武藤晃子さま。

むーとぴあ Vol.3「くちづけ」、拝見させていただきました。
ほんわかコメディー。ちょっと短めの 90 分。
直球のタイトルは、伊達ではありませんでした。

むとーちゃんの「繭子」の役どころは、おしとやかな箱入り娘…で終わる訳は、もちろんありませんでしたね。
ちょっと上品なドタバタっぷりが、「むーとぴあ」の好きなところです。

最後は少しびっくりしちゃいましたけど。
しいて言えば、話がちょっと尻切れトンボだったかな…?
華江が最後に慌てて外に呼び出されたのは、一体なぜだったのでしょうか。

「笑っていろ!」は、いい言葉ですね。
これからも、その人懐っこい笑顔でがんばってください。
応援していますよ!

4回目も楽しみに待っています。
敬具。

<追伸>
本公演は、下北沢駅前で、2/10(木) までやっています。
平日は席に余裕があるそうですので、よろしければぜひ。

■むーとぴあ 公式サイト
http://mu-topia.com/

■チケット直前予約 | 武藤晃子の六畳一間
http://mutoublog.jugem.jp/?eid=1151


  

プロフィール

localpocky

Author:localpocky
電車好きを返上して、にわかに興味が出てきたのが野鳥。姿を見たり鳴き声を聞くと和みます。好きな鳥はハクセキレイ。カワセミを一度この目で見てみたいです。
読書は1週間に1冊のペース。図書館も愛用しています。
2007年にMacにスイッチ。iPhoneも活躍中。
ささやかな楽しみは、手挽きのミルで豆を挽いてコーヒーを入れること。自分で入れたコーヒーはおいしい!
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